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~1313 1 平成25年度事務事業評価シートの公表 | 佐久市ホームページ

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(1)

H24 事務事業・組織対応表(施策別)

施策名【生涯学習】

章 節 施策 主要施策

事務 事業 コード

事 業 数

事務事業 課 係 管理

方法 備考

1311-1 1 社会教育事業 生涯学習

課 庶務係 通常

1311-2 2 生涯学習推進事業 生涯学習 課

生涯学習

係 通常

1311-3 3 公民館活動推進事業 公民館

公民館係 (各地区 館)

通常

1311-4 4 公民館自主活動支援事業 公民館

公民館係 (各地区 館)

通常

1311-5 5 生活改善推進事業 公民館

公民館係 (各地区 館)

通常

1311-6 6 研修センター整備事業 公民館

公民館係 (各地区 館)

通常

(研修センター 管理運営事業)

1312-1 7 教育委員会所管施設営繕工事受託事業 教育施設 教育施設建築係 簡易

1312-2 8 市民会館管理運営事業 公民館

公民館係 (各地区 館)

通常

1312-3 9 駒の里ふれあいセンター管理運営事業 公民館

公民館係 (各地区 館)

通常

(3) 図書館サービスの

充実 1313-1 10 図書館管理運営事業 中央図書 庶務係(各図書館) 通常 1.たくましく心

豊かな人材 の育成と地 域文化の保 存・継承と発 祥

3.生涯学習・ 生涯スポーツ 活動の支援

1.生涯学習 (1) 生涯学習活動の 活発化

(2)

事務事業評価シート

(対象:H

年度実施事務事業)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

28

年度

100

100

100

100

H

28

年度

社会教育事業の進捗率

社会教育委員が検討・助言した

各種計画の進捗率

100

100

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

5

6

5

5

H

28

年度

研修会等参加回数

社会教育委員等の活動としての

各種研修会等への参加回数。

5

6

4

3

3

4

H

28

年度

社会教育委員会議の開催

社会教育に関しての意見・助言

を行うための会議の回数。

2

4

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

9,841

H 24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

・社会教育委員:社会教育の課題についての市教育委員会への提言、会議の開催及び研修会への参加等。(会議

等の開催5回、研修会等参加6回) ・社会教育指導員:社会教育相談の窓口、各種社会教育事業への助言。・視

聴覚ライブラリー:負担金の支出。

財源合計

6,431

9,418

その他特定財源

一般財源

6,431

9,418

9,841

地方債

総事業費

6,431

9,418

9,841

国庫支出金

県支出金

時間

1,487 1,004

時間

1,530

人件費合計

5,749

7,023

7,066

5,536

0.80

5,536

非常勤職員等

840

時間

807 1,004

常勤職員

0.70

4,942

0.80

450

2,071

2,246

事業費合計

682

2,395

2,775

負担金、研修時有料通行料

需用費

76

71

80

役務費

報酬

156

253

449

委託料

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

1.生涯学習

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

 社会教育委員や社会教育指導員が、各種事業の調査・検討・助言等をし、社会教育に必要な支援を行う

ことで、市民はより充実した生涯学習機会の提供を受けられている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・社会教育委員10名を置き、次の活動を通して社会教育への支援を行う。  ①必要に応じて教育委員会に対して、社会教育に関し意見を述べる。

 ②そのために、社会教育委員会議の開催や、関連施設の調査・担当職員との意見交換等により必要な研究調査を   行うほか、資質向上のために各種研修会等に参加する。

・社会教育指導員2名を置き、次の活動を通して社会教育への支援を行う。  ①社会教育の相談窓口となる。

 ②社会教育関係の各種会議等で必要な助言を行う。

 ③「生涯学習基本構想・基本計画(平成20年3月策定)」の検証に関わり、主菅課へ必要な助言へ行う。

※下記2.実施結果の数値について

・24年度以降について事務事業評価シートを見直した結果、事業費について別事業の「生涯学習推進事業」で  あった視聴覚教育振興事業を本事業に移行したこと、また、人件費について社会教育指導員の報酬を事業費から  人件費に移行したことにより、数値に差異が生じている。

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥

( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 事業の

性質

簡易管理 法定

根拠

社会教育法第3条

通常管理

年度

事務事業コード

1311-1

担当部

社会教育部

担当課

生涯学習課

担当係

庶務係

24

事務事業名

社会教育事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(3)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件) 千円

2,048

千円

千円 千円 千円 千円

佐久広域連合視聴覚ライブラリー

負担金

視聴覚ライブラリーの運営に係る負担

2,029

千円

佐久地区社会教育委員連絡協議会

負担金

佐久地区11市町村で構成されている協議会運営に係る負担

19

千円

今後の取組方針

・平成25年度は社会教育委員の改選期であるため、改めて研修会等への参加や、委員相互の情報交換な

どで、委員の資質の向上と活動の活発化を図る。

・社会教育委員から出される、社会教育の課題や改善策等についての助言を踏まえ、社会教育行政に反映

していく。

・社会教育指導員の存在を市民に周知するとともに、社会教育の相談窓口となるほか、社会教育関連事業

の実態把握や研究・助言などで、社会教育への支援を行う。

24

団体名等

費 目

概 要

24

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市関与の

必要性

判定

社会教育委員:社会教育法第13条に基づき条例により設置。社会教育指導員:規則により設置。 <説明>

 社会教育法第3条で、社会教育の推進は国及び地方公共団体の任務とされている。

 また、社会教育委員及び社会教育指導員については、法令等による義務付けはないが、社会教育法の任務を果

たすために、市が関与する必要がある。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

 社会情勢が変化する中で、社会教育は市民の生活と直接結びついており、学校教育及び社会教育の関係者で

ある社会教育委員の助言は社会教育を推進するうえで重要である。また、社会教育を取り巻く環境が変化している

現状

を踏まえ、市民の

多様

な要

意見

えるためにも、社会教育指導員の存在は必要である。

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

 社会教育委員については、社会教育事業計

しての

意見

や助言がされ、

れの事業が計

どおりに進

められた。また、

年では

めての取り

組み

として、社会教育の

えている課題について研究

調査

をし、教育委員

会に

して

出を行

たほか、

各種

研修会等にも参加するなど、活

化が図られた。

 社会教育指導員については、社会教育の相談の窓口となるとともに、社会教育関係事業への助言をするなど、活

化が図られてきた。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(4)

事務事業評価シート

(対象:H

年度実施事務事業)

( )

その他 (

報償費、有料道路通行料

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

24

年度

実施内容

2,000

2,000

2,000

2,000

H

28

年度

まちじゅう音楽祭の参加者数

まちじゅう音楽祭の協力団体、一

般参加者を含めた参加者数

2,050

1,980

17,000

30,000

30,000

17,000

H

28

年度

秋の生涯学習市民のつどい

イベント等の参加者数

つどいの一環として開催されたイ

ベント等の催し物の参加者数

30,815

16,464

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

40

35

40

H

28

年度

生涯学習機会情報の提供回

広報、ホームページ、紙ベース

による情報の掲載等の回数

39

11

20

20

11

H

28

年度

秋の生涯学習市民のつどい

イベント等の数

つどいの一環として開催されたイ

ベント等の催し物の回数

14

11

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

・生涯学習関連情報を一元的に管理、それによる生涯学習検証作業、および市民への機会情報の提供。

・まちじゅう音楽祭の開催。 9月30日(日) 於:ミレニアムパーク 参加者1,980人

・芸術文化振興激励金の交付。 8件 80,000円

13,383

17,601

18,389

その他特定財源

一般財源

13,383

17,601

18,389

地方債

総事業費

13,383

17,601

18,389

国庫支出金

県支出金

時間

1,956 1,320

時間

2,011

人件費合計

10,727

16,834

16,889

14,878

2.15

14,878

非常勤職員等

1,244

時間

1,196 1,320

常勤職員

1.35

9,531

2.15

2,453

85

485

事業費合計

2,656

767

1,500

需用費

203

159

174

役務費

報酬

91

委託料

523

750

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

 市民が必要とする生涯学習の機会を提供し、地域の学習支援を図ることで、市民は生涯学習への理解と

まちづくりへの参加意識を高められる。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

・市民ニーズに沿った内容とするために、各課等の年間の講座や秋の生涯学習市民のつどい関係イベント

などの生涯学習関連情報を一元的に管理し、それらを検証し、各課等に提言をしていく。

・管理している情報を市民に分かり易く伝えるため、可能な限りの広報手段を使い情報提供を行う。

・自主事業として、市民が生涯学習に触れる場として、まちじゅう音楽祭(実行委員会に委託)を開催す

るほか、芸術文化の振興を図るために、激励金の交付を行う。

※下記2.実施結果の数値について

・24年度以降について、事務事業を事務の実情に合わせて見直した結果、今まで含まれていた視聴覚振

興に係る事業を社会教育事業に移行したため事業費が減っている。また、独立していた事務事業の生涯学

習イベント開催事業を本事業に統合したため、人件費が増えている。

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画

上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 1.生涯学習

法定 根拠 通常管理

実施方法(全てチェック) 事業の

性質

簡易管理

1311-2

担当部

社会教育部

担当課

生涯学習課

担当係

生涯学習係

年度

事務事業コード 24

事務事業名

生涯学習推進事業

事業開始年度 H

17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(5)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)

523

まちじゅう音楽祭開催に係る業務

24

24

概 要

団体名等

費 目

まちじゅう音楽祭実行委員会

委託料

千円

千円

523

千円

千円 千円

千円 千円

千円

今後の取組方針

・社会情勢や市民ニーズに沿った生涯学習のために、検証作業は継続して行くが、その手法については、

講座等の担当者の考えを聞く、あるいは実際の講座等の現場の様子を確認するなどの改善を図って行く。

・生涯学習機会情報の提供は、手法、場所等についての工夫を重ねて行く。

) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期:

事業の

見直し余地

判定

<説明>

 社会情勢や市民ニーズに沿った生涯学習であるためには、現在行っている検証作業を、さらに改善をしながら継

続していく必要がある。

 また、情報提供についても、さらに親しみやすく分かりやすくするための工夫を重ねていく必要がある。

市関与の

必要性

判定

主体者は市民一人ひとりであり、市民ニーズに応える学習機会の確保が必要である。 <説明>

 法令等による義務付けはないが、「だれもが」「いつでも」「どこでも」学習できる生涯学習社会を実現するために

は、生涯学習機会及び生涯学習情報の提供など、市が関与する必要がある。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

 ライフスタイルや価値観の多様化、自由時間の増大など、生涯学習を取り巻く環境が変わっている中で、市民の

生涯学習に対するニーズは多様化・高度化している。以前に市で行った「生涯学習に関するアンケート」においても

生涯学習施策の充実を求める意見が多数あり、生涯学習の推進はますます重要になっていくと予想される。

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

・生涯学習関連情報を一元的に管理、それらを検証し関係課に提言することにより、双方で改善策を

協議

するなど

成果

があった。

・管理している情報を、

ムペ

で市民に分かり

える工夫を重ねたとともに、

1

回ペ

ースでは

あるが、期

い講座などの情報を

紙ベ

ースにして、市

庁舎

、図

書館

の計1

6

か所に

掲示

するよう改

善を行った。

・「

の生涯学習市民のつどいイ

ント等の

参加

者数」については、

毎年

、生涯学習

のイ

ントの数が増

することと、

の課の事業の

上げ

であることから、一概に

価できない。

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(6)

事務事業評価シート

(対象:H

年度実施事務事業)

( )

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

24

事務事業名

公民館活動推進事業

事業開始年度 H

17

年度

事務事業コード

1311-3

担当部

社会教育部

担当課

公民館

担当係

公民館係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥

( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 1.生涯学習

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

子どもから高齢者まで、様々な学級・講座・講演会・発表会・イベント等の開催を通じて、市民の生涯学習活動を推

進することにより、知識・技能の習得と、交流が図られている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

公民館運営審議会で公民館活動の基本方針、活動計画を審議している。

高齢者大学・乳幼児学級・市民ふれあい学級・世代間交流学級・親子ふれあい学級を直接企画運営し、

学習機会の提供を行なっている。

短詩型文学祭・創年セミナー・わがまち佐久・市民講座・市民総合文化祭・市民コーラスまつり・家族

音楽会・親子ふれあい劇場・公民館のつどい・もちづき子どもまつり・望月青少年剣道大会・キッズin

あいとぴあ事業を関係する団体に委託し、それぞれの団体育成と市民参加を促している。

公民館報の発行、市ホームページの活用、FM放送、ケーブルテレビ放送など多様なメディアを通じて

情報の提供を行なっている。

生涯学習リーダーバンク登録と活動情報の提供を行なっている。

事業内容により委託をしている。(市民総合文化祭・市民コーラスまつり・家族音楽会・公民館のつど

い・もちづき子どもまつり・望月青少年剣道大会・キッズinあいとぴあ)

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報償費

3,961

4,090

4,575

委託料

2,757

2,738

2,663

需用費

役務費

その他(使用料など   )

45

40

110

事業費合計

6,763

6,868

7,348

常勤職員

3.61

25,487

3.64

25,155

3.84

26,539

非常勤職員等

11,406

時間

9,640

11,190

時間

10,167 9,287

時間

10,051

人件費合計

35,127

35,322

36,590

総事業費

41,890

42,190

43,938

国庫支出金

県支出金

地方債

その他特定財源

1,158

1,192

650

一般財源

40,732

40,998

43,288

財源合計

41,890

42,190

43,938

H24年度

実施内容

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

公民館報・FMさくだいらによる周知

学級・講座等を開講することにより生涯学習の推進

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

公民館イベント・事業周知回

館報・FMさくだいらによる年間の

周知回数

24

24

24

24

24

24

H

28

年度

公民館イベント・事業開催回

年間の開催回数

539

550

540

420

540

540

H

28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

公民館事業別による参加人

年間事業別参加者延べ人数

34,355

33,978

32,000

30,000

32,000

32,000

H

28

年度

知識・技能

市民総合文化祭出展作品数

作品

1,628

1,556

1,700

1,700

1,700

1,700

H

28

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(7)

( )

( )

( )

臼田地区公民館キッズinあいとぴあ実行委員会

委託料

平成24年度臼田地区公民館キッズinあいとぴあの開催

80

千円

わがまち佐久・市民講座運営実行委員会

委託料

わがまち佐久・市民講座の開催

670

千円

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

子どもから高齢者まで、様々な学級・講座・講演会・発表会・イベント等の開催を通して、市民の生涯学習活動を推

進することにより、目標とする参加者を得られた。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

子どもから高齢者まで、様々な学級・講座・講演会・発表会・イベント等の開催を通じて、市民の生涯学習活動を推

進することにより、知識・技能を習得し、交流の場としている。

高齢化の進行や団塊世代の退職に伴いサービス対象者が増加することが考えられる。

市関与の

必要性

判定

<説明>

少子高齢化社会のなか、高齢者はもとより子どもの時から様々な学級・講座等に参加することにより、市民の生涯学

習活動を推進する上において、市が関与することで、市民が地域とのつながりを持ち、ソーシャルキャピタルづくりが

進められ健康長寿の社会づくりを積極的に進めることができる。

事業の

見直し余地

判定

<説明>

市民の生涯学習を推進する上で、社会情勢やニーズの変化等はもとより、年代別参加状況等を加味して、サービス

の対象・量・水準を見直すことにより、よりよいサービスが提供される。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

子どもから高齢者まで、様々な学級、講座等に参加してもらうことにより、市民の生涯学習意欲の向上を推進

する。今後も継続をする。

平成24年度 業務委託・指定管理・工事請負・補助対象団体の概要

団体名等

費 目

概 要

H24金額

第8回佐久市民総合文化祭運営委員会

委託料

第8回総合文化祭の開催

700

千円

佐久合唱連盟

委託料

第34回佐久市民コーラスまつりの開催

73

千円

7地区公民館

委託料

地域公民館のつどい開催(100,000×7地区)

700

千円

家族音楽会運営委員会

委託料

第24回家族音楽会の開催

123

千円

ホーボーズ・パペットシアター

委託料

親子ふれあい劇場出演

80

千円

望月こどもまつり運営委員会

委託料

平成24年度望月子どもまつり開催

212

千円

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) ※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:○○工事外●件)

望月剣友会

委託料

平成24年度望月青少年剣道大会の開催

100

千円

2,738

千円

 増加する方向にある  現状と変わらない  減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される  目標よりも大きな成果が得られた  概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(8)

事務事業評価シート

(対象:H

年度実施事務事業)

( )

その他 (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

24

事務事業名

公民館自主活動支援事業

事業開始年度 H

17

年度

事務事業コード

1311-4

担当部

社会教育部

担当課

公民館

担当係

公民館係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥

( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 1.生涯学習

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

各地域公民館の行なう活動や公民館を利用して自主的に活動している学習グループの支援、生涯学習に関する団体が行う行 事への後援により、市民が自主的に学習活動を行っている。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

自主的に公民館活動を実施している学習グループから、登録申請書が提出され、学習グル-プとして承認された

ものについて、公民館関係施設の利用(使用料の減免)の配慮や、グル-プの活動を公民館報に掲載するなど会

員の拡充のための活動を支援する。

行事の後援等を承認する。

各地域においての公民館活動推進のため、地域公民館に委託料を交付する。

公民館活動について、重点的に実施する地域公民館をモデル地域館と位置づけ、特色あるふれあい事業、世代

間の交流事業、継続事業、公民館だよりの発行などの活動に対し委託料を交付する。

佐久市公民館に属する全ての学習グル-プが相互に連携し、広く情報を交換することで、それぞれの学習環境を

整備するとともに学習の成果を発表する機会の充実を図り、公民館活動のよりよい発展と地域社会に貢献すること

を目的に佐久市学習グル-プ連絡協議会を設置している。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

8,819

8,841

8,890

需用費

役務費

事業費合計

8,819

8,841

8,890

常勤職員

1.28

9,037

1.28

8,858

1.28

8,858

非常勤職員等

2,000

時間

1,690 1,940

時間

1,763 1,950

時間

2,110

人件費合計

10,727

10,621

10,968

総事業費

19,546

19,462

19,858

国庫支出金

県支出金

19,858

地方債

19,462

その他特定財源

一般財源

19,546

19,462

19,858

H 24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

公民館学習グループの登録申請、承認。連絡会議の開催。

市域公民館、第10次モデル地域館を指定して、世代間交流、ふれあい事業を委託した。

財源合計

19,546

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

地域公民館委託件数 1年間の委託件数

235

236

236

235

236

236

H

28

年度

学習グループの申請件数 学習グループの申請件数

295

297

300

300

300

300

H

28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

地域公民館事業実施回数 地域公民館事業実施回数 回

235

236

236

235

236

236

H

28

年度

学習グループの承認件数 学習グループの承認件数 件

295

297

300

300

300

300

H

28

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(9)

( )

( )

( )

平成

年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

金額

50

50

50

委託料

モデル地域館活動事業

モデル地域館活動事業

千円

千円

千円

千円 千円

千円

横和地域公民館

桜井公民館

田町公民館

委託料

モデル地域館活動事業

委託料

モデル地域館活動事業

権現堂公民館

伊勢林公民館

委託料

委託料

50

50

モデル地域館活動事業

泉ヶ丘公民館

委託料

モデル地域館活動事業

50

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

全地域公民館に委託料を交付し、地域における公民館活動を行うことができた。

学習グループに関しては目標には達しなかったが、申請されたグループの登録を行ない活動に支援を行なうととも

に、連絡協議会を開催することができた。

ニーズの

方向性

判定

学習グル-プなどの登録数が横ばい状態

<説明>

地域公民館の実施する様々な事業が、地域住民の交流を促進し、地域の絆や地域力を向上させるなど重要な役

割を果たしている。

市関与の

必要性

判定

<説明>

地域公民館の活動を行なう役員が年度ごとに交代するケースが多く、公民館活動を推進するために、地域公民館

の役員研修を行ない、活動の支援を継続的に行う必要がある。

自主学習グループの活動の課題に対し、情報交換やグループのつながりを図るための会議開催などに市が関与

することが必要である。

事業の

見直し余地

判定

<説明>

地域公民館活動は、地域によって活動に差があり、効果的な支援、助言の方法などを検討・工夫の余地がある。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

地域住民による公民館活動が役員の交代などで停滞しないよう、また地域の課題や変化に応じた活動が推

進されるよう、継続して事業を実施していく。

自主学習グループの活動支援、情報交換の場の提供を継続して行っていく。

24

団体名等

費 目

概 要

24

佐久地域公民館連絡協議会

委託料

地域公民館活動事業

8,191

千円

長土呂地域公民館

委託料

モデル地域館活動事業

50

千円

志賀下宿区公民館

委託料

モデル地域館活動事業

50

千円

入沢公民館

委託料

モデル地域館活動事業

50

千円

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(10)

千円

下原地域公民館

委託料

モデル地域館活動事業

50

矢嶋地域公民館

委託料

モデル地域館活動事業

50

千円

春日公民館

委託料

モデル地域館活動事業

50

千円

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)

協和公民館

委託料

モデル地域館活動事業

50

千円

(11)

事務事業評価シート

(対象:H

年度実施事務事業)

( )

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

24

事務事業名

生活改善推進事業

事業開始年度 H

17

年度

事務事業コード

1311-5

担当部

社会教育部

担当課

公民館

担当係

公民館係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 1.生涯学習

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

生活改善運動により、地域における生活の合理化、因習の打破が図られ、よりよい近隣社会が形成される。

(2市2郡の取り組み)

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

公民館報による広報活動、区長・地区公民館長・地域公民館長に依頼し、お祝い、お悔やみ、新盆見舞

などに関する生活改善の張り紙を配布する。(2市2郡の取り組み)

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

需用費

役務費

その他(例:工事費 など   )

事業費合計

0

0

0

常勤職員

0.01

36

0.01

35

35

非常勤職員等

72

時間

61

71

時間

65

時間

78

人件費合計

97

100

113

総事業費

97

100

113

国庫支出金

県支出金

地方債

その他特定財源

一般財源

97

100

113

財源合計

132

100

113

H24年度

実施内容

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

公民館報による広報活動1回。地域公民館連絡協議会研修会でのPR、生活改善張り紙を各自治会へ配布し啓蒙

を図る。

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

生活改善事業周知回数

館報による周知、生活改善張り

紙による周知

3

3

3

3

3

3

H

28

年度

新盆見舞金廃止実態調査

実態調査依頼件数

235

235

236

235

235

236

H

28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

新盆見舞金廃止実施割合

新盆見舞金廃止実施割合

95

95

99

100

100

100

H

28

年度

H

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(12)

( )

( )

( )

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

新盆該当世帯から掲示物についての問い合わせがあるなど、生活改善の意識は定着しつつある。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

対象世帯の著しい増減はない。

市関与の

必要性

判定

近隣市町村との連携事業である <説明>

佐久地域2市2郡で連携を取って継続的に実施をしていることで効果を発揮することができる事業である。

事業の

見直し余地

判定

<説明>

佐久地域2市2郡で実施をしていることなので、単独での見直す余地はない。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

2市2郡と連携をとり、今後も地域公民館での取り組み、公民館報やケーブルテレビ、FM放送などのメディア

を使ってのPR活動を継続していく。

平成23年度 委託・指定管理・補助対象団体の概要

団体名等

費 目

概 要

H23金額

千円 千円 千円 千円 千円 千円

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) ※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:○○工事外●件)

千円

0

千円

 増加する方向にある  現状と変わらない  減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される  目標よりも大きな成果が得られた  概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

(13)

事務事業評価シート

(対象:H

年度実施事務事業)

( )

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

H

H

H

H

H

) (

) (

) (

) (

24

事務事業名

研修センター整備事業

事業開始年度 H

17

年度

事務事業コード

1311-6

担当部

社会教育部

担当課

公民館

担当係

公民館係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠 通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 1.たくましく心豊かな人材の育成と地域文化の保存・継承と発祥 ( 節 ) 3.生涯学習・生涯スポーツ活動の支援

(施策) 1.生涯学習

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

研修センターを適切に維持管理することにより、市民が快適に施設を利用する体制が整い、多くの市民が利用をす

る。

事業内容

(手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

研修センターの維持管理(定期的に点検)を行い、利用者が快適な貸し館として利用促進を図る。施設

の管理、清掃の業務は民間に委託をしている。佐久市研修センター条例に基づき、開館日は12月29日か

ら翌年の1月3日までの日を除く日とし、開館時間は、午前9時から午後10時までとしている。同規程によ

り使用料を徴収している。公民館本館としての機能をもっており、各種公民館学習グループの活動の場

としての利用、市民や企業の研修、会議、イベント会場として使用されている。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

報酬

委託料

2,694

2,304

需用費

2,149

1,882

350

役務費

570

571

その他(使用料 など   )

150

94

30

事業費合計

5,563

4,851

380

常勤職員

0.45

3,177

0.46

3,184

0.26

1,800

非常勤職員等

200

時間

169

204

時間

185

180

時間

195

人件費合計

3,346

3,369

1,995

総事業費

8,909

8,220

2,375

国庫支出金

県支出金

地方債

その他特定財源

2,112

1,459

一般財源

6,797

6,761

2,375

財源合計

8,909

8,220

2,375

H24年度

実施内容

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

貸し館における個人・団体・学習グループ受付業務他施設管理

消防用設備、暖房機器等の定期点検。

活動指標

※何をどのくらいやったかを

把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

開館日数

保守点検により安定した開館日

数を確保する

360

329

359

360

359

H

28

年度

施設・備品の維持管理・更新

件数

1年間に行った修繕回数・点検

回数の合計

9

5

7

7

7

H

24

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明

単位

23

(実績)

24

(実績)

最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標)

目標年度

延べ利用者数

利用者数

53,560

42,842

50,000

50,000

50,000

H

28

年度

クレーム件数

クレーム件数

0

0

0

0

H

28

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

(14)

( )

( )

( )

3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定 <説明>

公民館事務所移転に伴い、開館日数が減少したため、目標とする利用者数が確保できなかった。

ニーズの

方向性

判定

<説明>

多様な市民ニーズに対応できる施設として引き続き多くの利用が見込まれる。

市関与の

必要性

判定

施設・整備の維持、安全性の確保が必要である

<説明>

施設の老朽化に伴い、計画的な修繕計画など市の関与が必要である。

維持管理(定期的に点検)を行うことにより、利用者に安心・安全な貸し館として利用をしてもらえる。

事業の

見直し余地

判定

<説明>

H25年度取壊となる。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費

労働量

今後の取組方針

平成24年度末をもって閉館し、整備計画により新たな場所に移転改築を行なう。

平成23年度 委託・指定管理・補助対象団体の概要

団体名等

費 目

概 要

H23金額

公益社団法人佐久シルバー人材センター

委託料

施設管理

2,304

千円

千円 千円 千円 千円 千円

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) ※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:○○工事外●件)

千円

2,304

千円

 増加する方向にある  現状と変わらない  減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される  目標よりも大きな成果が得られた  概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

参照

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